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2020全米における投資家にとって有望な不動産市場トップ5



[1219-20201012]
2020全米における投資家にとって有望な不動産市場トップ5

ULIとPwCの緊急レポートによると2020全米における投資家にとって有望な不動産市場 トップ5は下記の通りとなるようです。これら5つの都市に共通しているところは、1)有力 テクノロジー企業による雇用の増大 2)人口の増加 3)有力大学など教育機関の充実 4)低納税環境 5)温暖な気候などがあげられる。参考になるかもしれません。

情報源動画

1.オースティン(テキサス州)
2.ローリー(ノースカロライナ州)
3.ナッシュビル(テネシー州)
4.シャーロット(ノースカロライナ州)
5.ボストン(マサチューセッツ州)

※ULI(アーバンランド研究所)は、非営利教育研究機関で不動産開発と土地活用政策に直接又は間接的な立場から関わる人々のための「ベスト・プラクティス」を推進するコミュニティ。
※PwCプライスウォーターハウスクーパース(PricewaterhouseCoopers)は、ロンドンを本拠地とし世界157カ国742拠点に270,000人のスタッフを擁する世界最大級のプロフェッショナルサービスファーム


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大阪梅田 Osaka Umeda
2020.08.09撮影

テーマ : 不動産投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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